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作業【Windows編】 アーカイブ

2007年04月27日

CygwinでCRON

CygwinのコンソールでできることがCRONで出来ない(run-periodic-tasks)

とりあえずWindowsタスクで代用。しかしCygwinにした意味なし。

タスク設定:
実行するファイル名
C:\cygwin\bin\perl.exe tools\run-periodic-tasks
開始
C:\・・・\mt
参考サイト http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/02_system_admin_guide/installation/schedule_task_framework.html

2007年04月24日

MySQLの再インストール

■MySQL5をCygwinディレクトリ内にインストール
ダウンロードしたファイル名:mysql-5.0.37-win32.zip
MySQL5.0のインストール (Windows : EUC-JP)

■MySQLグラフィカルツールのインストール
Cygwin Apache MySQLで、ロリポップ!のテスト環境を作ろう! - kokko bufferinを参考にしてユーザーを追加した。

■データベースドライバパッケージのインストール
ダウンロードしたファイル名:mysql-4.1.22.tar.gz
CygwinからMySQLを動かすためのドライバをインストールする。
Cygwin Apache MySQLで、ロリポップ!のテスト環境を作ろう! - kokko bufferin

■DBD::mysqlのインストール
ダウンロードしたファイル名:DBD-mysql-4.004.tar.gz
上記リンク参照

■MovableTypeの再設定
・DBが変わったのでMovableTypeを再インストールした。
・mt-check.cgi完了後、mt.cgiでのインストールはhttp://localhost・・・からだとmt.cgiがうまく動かないのでhttp://www.・・・/mt/mt.cgiでアクセスしてインストールした。
・エントリ投稿時エラーが出ること、run-periodic-tasksが動かない(Can't connect to local MySQL server through socket /tmp/mysql.sock等のメッセージが出る)など、調べてみると
cygwin/mysql の環境では、config/database.yml での host の指定を、LOCALHOST と大文字にしておくこと。じゃないと /tmp/mysql.sock がない、とか怒られる。
のような記述があり、半信半疑のままmt-config.cgiを訂正すると見事に正常に動作したので驚いた。

CYGWINの導入

■主にCRONを使うためにCygwinを導入した。
・CドライブのルートにCYGWINをインストールし、Cygwin\home\以下のディレクトリにhtml等置く。
・httpd.confのドキュメントルートを上記にあわせて変更する。
・FileZillaのSHared foldersを上記にあわせて更新する。

(?)HTACCESSが効かない <-- httpd.confデフォルト設定では「.htaccess」は利用出来ないので


■別途インストールしたプログラム(http://cygwin.net/setup.exe からインストール)
MTのrunperiodcaltasksを動かそうと思ったがDBIモジュールがないようだった。
DBIをインストールするにはcygwinのsetup.exeではなくCPANを使ってインストールするようだった。
CPAN利用のため、CYGWINコマンドラインで
cpan[enter]
としたプロセスの中で必要となったパッケージ群をcygwinのsetup.exeからインストールした。
--> unzip, make, lynx, wget, ncftp
(参考サイト「CPAN 初級」「Cygwin+Apache+MySQLで、ロリポップ!のテスト環境を作ろう!」


■Mysqlをcygwinフォルダ内に再インストール
CPANやらCGWINでは処理が難しそうだったのでMySQLをProgramFiles内でなく、Cygwinディレクトリ内に再インストールすることにした。
参考サイト: Cygwin+Apache+MySQLで、ロリポップ!のテスト環境を作ろう!<2>
MySQL5.0のインストール (Windows : EUC-JP)


2007年04月20日

自作CGIによるMovableTypeのレンタルサーバーから自宅サーバーへの移動

自作CGIによるMovableTypeのレンタルサーバーから自宅サーバーへの移動
Perlでプログラムを組み、MySQLテーブルへ直接データを流し込む。

■1 レンタルサーバーからMySQL各テーブルごとにファイルへ出力

MovableTypeのデータベースをテーブルごと(mt_blog、mt_template等)にファイルへ書き出す。

■2 サーバーマシンに引き受け先MovableTypeをインストール。

MT3.34のディレクトリやファイルをコピーし、mt-config.cgiを適切に修正、mt-check.cgiやmt.cgiでインストールを済ませておく。

■3 2で作ったテーブルに、1のファイル内容を流し込む

Perlで行う。
MySQLのデフォルト設定、Perlの文字コード、ファイルの文字コードなど、すべてUTF-8を共通で使っていたが、なぜかMySQL内では文字化けした。→Perlに下記行を追加して解決。

DBへの接続時、
$dbh = DBI->connect("・・・・");
の後に
$dbh->do("set names utf8");
を追加し、またファイルを開くとき文字コードを下記のとおり明示する。
open(FILE, "<:utf8", "$file");


2007年04月19日

MovableTypeをレンタルサーバーから自宅サーバーに移動する

MovableTypeをレンタルサーバーから自宅サーバーに移動する

■レンタルサーバーのphpMyAdminでデータベースをエクスポートする。
このとき、(よくわからんけど)
・データ形式はSQL
・SQLオプションは「DROP TABLEを追加」「IF NOT EXISTSを追加」「完全なINSERT文を作成する」をチェック入れる
・ファイルに保存する
で長々とダウンロード(全部で2000MB)、光で2時間ほど掛かった。

■ローカルサーバーのphpMyAdminでデータベースをインポートする。

・インポートするファイルの最大サイズがphp.ini中の「post_max_size」と「upload_max_filesize」のうちいずれか小さい方によって決まるようなので必要に応じてphp.iniを修正する。
→それでも「アップロードしようとしたファイルが大きすぎるようです。」とのエラーが出る。
→「memory_limit」等も変更していろいろやってみるが、だめ。
→自分でCGI作って持ってくるしかないと観念。


2007年04月18日

XMailServerによるメールサーバーの構築

Mercury/32の設定(特にマルチドメインの設定)がよくわからなかったので、XMailServerにトライする。

参考サイト:
xmailserver.jp
メールサーバの構築(Xmail編)
メールサーバー「XMail Server」

■ダウンロード http://www.xmailserver.jp/download/
XMail: 1.23(Windows NT/2000/XP/2003 (バイナリパッケージ) xmail-1.23.win32bin.zip)
XMailCFG: 2.24c
※最新バージョンの組み合わせ(1.24 & 2.25a)ではインストールに失敗した。

■インストール
XMailはCドライブのルート\xmailに解凍。
XMailCFGはCygwinのドキュメントルートに解凍

■XMailCFGのセットアップ
ブラウザでhttp://localhost/xmailcfg/ からXMailのセットアップ(レジストリの登録・サービスの登録等)を行う。(左欄メニュー下から二番目「セットアップ」より)

■K4のインストール・環境設定
K4 は XMail や XMailCFG とともに運用することを前提に作成された Perl スクリプトによるウェブメールシステムで、cop 氏 がフリーソフトウェアとして公開しています。

・バージョン0.84b を解凍すればインストールは完了。
・K4の環境設定はXMailCFGから可能。

■K4で送受信
・新規アカウント(メールアドレス)を作成する
 XMailCFGでドメイン追加 - ユーザ追加 - ユーザ管理メニューにて「K4アクセス権」を設定する。
・K4アクセス権
 「K4の利用を許可」「メールボックスの管理」にチェックを入れる。
・http://localhost/k4/等でウェブメールシステムにログイン。

■メーラーで受信する
参考サイト:普通のメーラーで受信できるようにする
・ごく当たり前に設定すればOK。


2007年04月16日

サブドメインの設定

サブドメインの設定は、下記参考サイトそのままにhttpd.confを修正した。

参考サイト:複数のドメインを運営する (バーチャルホスト)

ただし、上記サイト中「#・・・」のコメント行を、コマンド行にそのまま書いてはエラーになる(apacheが立ち上がらない)

続きを読む "サブドメインの設定" »

2007年04月14日

独自ドメイン運用への切り替え

■@niftyのDDNSからMyDNS.JPへ切り替え、独自ドメイン運用にトライする

参考サイト:
独自ドメインに対応したDDNSサービスを使う

・レジストラ(年間693円からの格安ドメイン取得サービス─ムームードメイン)にて独自ドメインを取得する。
MyDNS.JPへのユーザ登録する。
・ログインしてDOMAIN INFOを更新する。
・DiCEの設定(イベントの追加)をする。(ホスト名・IPアドレス欄は空欄にする。スケジュールは頻度:IPアドレス変化時、変化が無い時:7日毎とする。)
・レジストラ(年間693円からの格安ドメイン取得サービス─ムームードメイン)のDNS設定を変更する。(プライマリDNS :ns0.MyDNS.JP 、セカンダリDNS :ns1.MyDNS.JP )


2007年04月13日

Apacheのインストール

■Apacheのインストール

apache_2.2.4-win32-x86-no_ssl.msi をダウンロード&インストール

参考サイト

■httpd.conf ドキュメントルートの変更

上記参考サイトに記述があるが、一点だけ異なるのは

DocumentRoot・・・
および

の2行を書き換える必要がある点。

■httpd.conf LoadModuleのコメントアウト

#LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
の行をコメントアウトすべし。
これをしないとhtaccessのRewriteEngineがOnにならない(?)

■ActivePerlのインストール

ActivePerl-5.8.8.820-MSWin32-x86-274739.msi をインストール。

■Mercury/32 メールサーバーのインストール
(xampp絡みで前述)

■FileZillaのインストール
(xampp絡みで前述)
FTPアカウント作成すること。それぞれShared foldersの設定も行う。

■PHPのインストール
・PHP 5.2.1をインストール
参考サイト
・ExtensionsのMySQL、Multi-Byte String、およびMcryptは必須。

■MySQLのインストール
MySQL 4.1.22-win32.zip

■MovableTypeのインストール
・MT-3_34-ja.zipをインストールした。
MySQLとmt-config.cgiの設定を参考にした。
・モジュールの追加はDBIモジュールのインストールを参考にした。
<-- ppm-shell で「install DBD-MySQL」 のみ

■phpMyAdmin のインストール
phpmyadmin-2.10.0.2-all-languages.zip を設置したい場所に解凍し、config.inc.phpを修正すれば良い。

■Image::Magick のインストール
遂に成功。
ImageMagick-6.3.3-7-Q16-windows-dll.exe
インストール時「Install PerlMagick for ActiveState Perl ・・・」にチェックを入れること。

2007年04月12日

ImageMagickのインストール

■ActivePerlのインストール
・ActivePerlをダウンロードして C:¥usrディレクトリにインストールする。
(こうすれば一般のPERLのCGIの一行目「#!/usr/bin/perl」をそのまま使える)
・コマンドプロンプトで

ppm-shell
ppm> search Magick

として
1: Apache-ImageMagick
2: Image-Magick-Square
3: Image-Magick-Thumbnail-Fixed
を確認。
ppm> install Apache-ImageMagick
でインストール開始される。

・mt-check.cgiで確認・・・したがだめだった(インストールされていないことになっている)

・しかしPERLスクリプトを作成して「use Image::Magick;」でエラーは出ないし、関数等が使える状態になった。・・・参考サイト

・解決案:xamppでなく、APCHE、PHP、MYSQL、PERL、ImageMagickをばらばらに入れたらどうか・・。

2007年04月11日

Movable Type をWindows にインストールする

Movable Type をWindows にインストールするを参考にした。

ただしActivePerlは使わず、xamppのアドオンのPerlを使うことにし、ImageMagicKのインストールは断念した。(-->やっぱりImageMagicKにトライする:参考サイト

手順は、\xampp\htdocsの下に\MTを作成してファイル群をコピー
→mt-config.cgiを適切に編集し、mt-check.cgiとmt.cgiを実行した。

→サーバーマシンからhttp://localhost/・・・/mt/mt.cgiでは動かない?
→よって、他のPCでmt.cgiからデータベース初期化・インストールした。


mysqlアカウント(ユーザー)の追加・作成

http://y-kit.jp/saba/xp/mysqluser.htm「一般ユーザーの作成」を参考にして、root以外のユーザーを作成する。(MySQLコマンド:grant ・・・;)

・またMovable Type 用データベース mysql_mt を作成する。(MySQLコマンド:create database ・・・;)

2007年04月10日

htaccessの設置

WAN側からのアクセスを制限するとき、
\xampp\htdocs\.htaccess に、以下を記入する。

Order deny,allow
Deny from All
Allow from localhost 192.168.0.2 (←サーバーマシンのIP)


2007年04月07日

PHPとMySQLの設定

こちらのサイトを参考にして、php.iniの
[mbstring]
の項目をコメントアウトした。

また上記サイトを参考にしてphpmyadminから、MySQLのrootのパスワードを設定した。 → 上記サイトのままに「SQLボタンを押して、テキストエリアにFLUSH PRIVILEGES」まで行ったところで、rootでアクセスできなくなり、ごちゃごちゃやっているうちにドツボにはまったのでxamppを再インストールする羽目に陥った。

・xamppを再インストールし、今度はこちらのサイト(mysqladminでrootのパスワード設定)に従い、コマンドプロンプトから
# mysqladmin -u root password [new_password]
# mysqladmin reload
の方法でパスワードを設定することができた。
(つまりphpmyadminの初期画面でパスワード認証画面を出すことに成功した)
しかし2行目の「mysqladmin reload」はコマンドとして受け付けてもらえなかったので、結局偶然の産物のようなものであった。

■のちに Apache、PHP、MySQL、phpMyAdminのインストールを一式やり直した。→Apacheのインストール

Perlのパス

Perlのパスは
c:/program files/xampp/perl/bin/perl
とする

#!/usr/bin/perlなどは削除する。

Mercury/32によるメールサーバの構築

■XAMPPのパッケージでインストールされたMercury/32の設定を行う。

参考サイトはこちら...

・ユーザ登録
[Configuration]-[Manage local users...]から。
ここでいうユーザ名は、メールアドレス「***@ドメイン名」の「***」部分になる。

・プロトコルモジュールの設定 
[Configuration]-[Protocol modules...]から。
チェックは上記参考サイトのとおりとした。即ち、
[MercuryS SMTP server]
[MercuryP POP3 server]
[MercuryC SMTP Relaying server]
[MercuryI IMAP4rev1 server] の4つ。

・コアモジュールの設定
[Configuration]-[Mercury core modules...]から。
Generalタブでは、[Internet name for this system]にドメイン名を入力し、その他はデフォルトのままとした。
(このドメイン名はメールソフトでSMTPサーバー名として指定した)
Local Domainsタブでは、上記参考サイト通り、
mail - mail
mail - ドメイン名(=Generalタブで入力したもの)
の2行とした。

■ルーターのポート設定
25番(smtp)、110番(pop)、143番(imap)のポートを設定した。
代表的なサービスのポート番号

■結局XMailServerに乗り換えた。--> XMailServerによるメールサーバーの構築

2007年04月06日

FileZillaによるFTPサーバの構築

■XAMPPでインストールされたFileZillaの設定を行う。
・FileZillaがインストールされたディレクトリ(例えば\xampp\FileZillaFTP)内の実行ファイル「FileZilla server Interface.exe」を実行する。
・「Connect to Server」のウィンドウが開く。
・「Server Address」が127.0.0.1、「Port」が14147になっているのはそのままにして、パスワードは空欄、「Always Connect To This Server」にチェックを入れてOKを押す。

■XAMPPコントロールパネルでFileZillaの管理ツールボタンを押し、ユーザー設定を行う。
・[Edit]-[Users]で、
・右欄の[Add]を押し、ユーザ名を入力。
・中央欄でパスワードを設定する。
さらに
・[Edit]-[Users]-左欄[Shared folders]を選択して、[Add]でユーザーごとにデフォルトのホームディレクトリを設定するのをお忘れなく。

■FFFTPの設定
・ホスト名は自分のドメイン、ユーザー名とパスワードを上記設定とすれば接続可能。

■ルータの設定
・ルータ設定のポートマッピング設定で、20,21盤のポートをあける(ルーターのポートの開け方


続きを読む "FileZillaによるFTPサーバの構築" »

2007年04月05日

ルータ設定

個人的に苦手なIPアドレスやルータ設定。
とっても分かりやすいこちらのページを参考にしたら、あっさりクリア。

■サーバーマシンのプライベートアドレスの固定
・[スタート]‐[ローカルエリア接続]‐[プロパティ]‐[インターネットプロトコル(TCP/IP)]を選択して[プロパティ]
・[次のIPアドレスを使う]を選択してIPアドレスを「192.168.0.2」などとする(これがLAN内のサーバーのアドレス)
・[デフォルトゲートウェイ]はルータのアドレスを入力(「192.168.0.1」など)。
・[次のDNSサーバーのアドレスを使う]で[優先]にルータのアドレスを入力する。

■ルータ設定
ルータはAterm WD701CV。
とりあえずWWWだけ設定した。
[詳細設定]‐[ポートマッピング設定]の[NATエントリ編集]にて、
――――――――――――――――――――
変換対象プロトコル TCP
変換対象ポート 80
宛先アドレス (サーバーマシンのIPアドレス)
――――――――――――――――――――
で編集を押す。
[NATエントリ]欄のエントリ番号にチェックが入っていることを確認する。

サーバー公開できたかどうかの確認はサーバーマシンのブラウザからは不可らしい。



追加:ATermはルータではなくADSLモデムであった。
セキュリティ対策のため★IO-DATA 高速・多機能・高セキュリティルーター NP-BBRL★を購入。


2007年04月04日

Diceのダウンロードとインストール

■DiCE とは
ダイナミックDNS利用者のためのクライアントツール(フリーウェア)です。
niftyADSLでは自宅IPアドレスが固定されないため、IPアドレスが変わるたびにわざわざ登録サイトに行って更新作業をしなくてはなりません。
DiCEはそんな作業を自動化してくれます。

ダウンロードはこちらから
インストールも超簡単。アイコン等インターフェースもクール。
尚自動ではスタートアップに登録されない。

2007年04月03日

XAMPPのダウンロード及びインストール

■XAMPPとは、サーバーアプリケーションを一括でインストールできるスグレモノ。
Apache、MySQL、PHP、Perlの頭文字をつなげたもので、Xは「Mac」「Win」「Linux」に全部対応していることを示していると見られる。
Perlは5.88のアドオンをインストール。
ダウンロードはこちらから
インストール完了すればサーバーのプライベートIPアドレスをブラウザに入力して確認する(たとえばhttp://192.168.0.2/)。

このときバージョンはxampp 1.6.0aにPerl 5.8.8-2.2.4

2007年03月30日

ダイナミックDNSの申し込み

@niftyのダイナミックDNSへの申し込みを行った。
ひとまず「xxx.atnifty.com」での利用 とする(200円/月)。

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