Titanium Studio用に、既存のMySQLデータベースからSQLiteデータベースを作成する方法
iPhoneアプリ用にSQLiteデータベースを作成する必要があった。
DBはもともとMySQLのデータベース。
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iPhoneアプリ用にSQLiteデータベースを作成する必要があった。
DBはもともとMySQLのデータベース。
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iTunesをアップデートする際に、
『このwindowsインストーラパッケージには問題があります』
と出た場合の対処方法。
プロビジョニングファイルは、ダウンロードしたらダブルクリックしてXcodeにインストールすること。
ウェブサービスのキャッシュ用ディレクトリ /var/tmp/内の定期的なファイル削除CRON(tmpwatch)をいじって、下記の通り変更した。
元・30daysアクセスのないファイルを毎日削除
↓
新・3daysアクセスのないファイルを毎日削除
(ウェブサービスを利用するCGIの動きが悪化したのは、/var/tmp内のファイル容量が多くなったため、と仮説を立てたことによる処置)
↓
いまいちなので、
キャッシュディレクトリに移動してから、
echo * |xargs rm -rf
とすれば、
とりあえずファイルおよびディレクトリは消せる
(ただし取り扱い注意)
サーバーマシンをDELLのStudio Desktopへ新調した。
■MyDNSのIPアドレス更新をPOPサーバー認証で行う
Fedora 11で作る最強の自宅サーバー (DVD-ROM1枚&CD-ROM2枚付)の方法でIPアドレス更新する
↓
ルートで「.fetchmailrc」を編集(MyDNSのIDと、パスワードを書き込む)
↓
CRONを設定する「 */10 * * * * /usr/bin/fetchmail --all >/dev/null 2>&1」
(ドメインを追加したら.fetchmailrcを編集すること)
■ウェブカメラの利用
xawtvがエラー?(Error: Aborting: no fontset found)のため動かないので、http://oedipa.wiki.fc2.com/wiki/Web%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8を参考にしてcheeseをインストールしたら、あっさり起動確認できた。
WEBカメラはロジクールのQcam Communicate STX
。
↓
後日、"yum install xorg-x11-fonts*" でフォントをインストールしたらxawtvも起動した
↓
~/.webcamrcで画像サイズやシャッター間隔や画像ファイル名等を設定して、webcam起動し、HTMLで自動リロード(<META HTTP-EQUIV="Refresh" CONTENT="**">)にして、<img src="***">で画像を張り付ければ、監視カメラのできあがり!
■mysqlデータベースの”まるごと引越し”
・http://blog1.haigo.info/blog/sakano1/2009/02/mysql_move_server1.html
を参考にして、/var/lib/mysql/内のデータをまるごと引越し。
・ニューマシンでのMYSQL初期設定は、
http://fedorasrv.com/mysql.shtml
に従った。
■PHPのERROR_REPORTING設定の変更
php.iniで
error_reporting = E_ALL & ~E_NOTICE
とした。
NOTICEまで含めるとエラーログが膨れ上がったため(^^;)
↓
結局
error_reporting = E_ALL & ~E_NOTICE & ~E_WARNING
とした
■スパムとウィルスメール対策
最強の自宅サーバーのP.278以降を参照して対策を施した。
master.cfの書式(「-o」の前はタブを入れる、「smtpd_client・・」の行はスペースを入れない、等)でてこずった。
+
後日
http://fedorasrv.com/clamav.shtmlでエラーに対処した。
■PHP-PEARのインストール
http://voicetwo.selfip.com/yashikiba/aprk/?itemid=70に従い、PEARをインストールした。
■Services_Amazonのインストール
http://www.benexus.net/2009/54/に従い、Services_Amazonをインストールした。
DHCPクライアントでIPアドレスを再取得するには
DHCPでサーバからIPアドレスを自動的に取得している場合、ネットワークの不調などにより、IPアドレスを再取得する必要が生じることがある ・・・
suで
#IPアドレスを解放
dhclient -r [return]
#再取得
dhclient [return]
各種設定、コマンド等
linuxってなかなか慣れるまで時間掛かるかも知れませんけどとりあえずこれくらい知っとけば、ネットワークに繋がって、ホスト名をお好みのものに変更できて、システムの自動アップデートができて、使わない常駐プログラムは止めることができて、計算機の時計も狂わないっていうふうにするための解説です ・・・
問題:GATEWAYアドレスが変わるのでサーバーのIPアドレスがかわること。
■サーバーマシンの/etc/resolv.confに新しいDNSサーバーのIPアドレスを記述する。
■サーバーマシンの/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0に新しいマシン自体ののIPアドレスを記述する。
■http://shikichi.ddo.jp/ntt_flets_set.htmlに従い、
・DHCPサーバ機能設定(LAN側固定IP払い出し)
・静的アドレス変換設定(ポート指定)
・ファイアウォール詳細設定
を修正して、TOP-設定反映(必須)する。
■↓なぜかサーバー機からネットにつながらなくなったときにトライしたこと
suで
#IPアドレスを解放
dhclient -r [return]
#再取得
dhclient [return]
■MYSQLの引越し
/var/lib/mysql/内のデータをまるごとコピーして引越しする。
http://blog1.haigo.info/blog/sakano1/2009/02/mysql_move_server1.html
キューメールを削除する場合は
postsuper -d ALL
です。
http://www.key-p.com/blog/staff/archives/94
一定間隔でログファイルをチェック、指定回数以上の攻撃を検知すると、hosts.denyファイルにて、該当IPからのSSH接続を拒否すると言う物です。
その他、メールによる報告機能も付いています。
ssh-check.sh